総目次
司馬遼太郎『坂の上の雲』のこと 近現代史 09/11/30
「NHKスペシャル チャイナ・パワー第二回 巨龍 アフリカを駆ける」 ノンフィクション・ドキュメンタリー, 国際関係論・海外事情 09/11/29
「ロシアの夢1917─1937 革命から生活へ──ロシア・アヴァンギャルドのデザイン」展 博物館・美術館・ヴィジュアル本 09/11/29
「イングロリアス・バスターズ」 映画 09/11/28
「つむじ風食堂の夜」 映画 09/11/28
菊池嘉晃『北朝鮮帰国事業──「壮大な拉致」か「追放」か』 近現代史, 韓国/朝鮮 09/11/27
岩井克人『貨幣論』 哲学・思想, 政治・経済 09/11/26
『ジンメル・コレクション』 哲学・思想, 社会 09/11/25
イーユン・リー『千年の祈り』 読書 09/11/24
「副王家の一族」 映画 09/11/23
「ロートレック・コネクション」展 博物館・美術館・ヴィジュアル本 09/11/23
陳桂棣・春桃『中国農民調査』『発禁『中国農民調査』抹殺裁判』、阿古智子『貧者を喰らう国──中国格差社会からの警告』、廖亦武『中国低層訪談録―インタビューどん底の世界』 ノンフィクション・ドキュメンタリー, 国際関係論・海外事情 09/11/23
アレクサンドラ・ハーニー『中国貧困絶望工場』、レスリー・T・チャン『ファクトリー・ガールズ』 ノンフィクション・ドキュメンタリー, 国際関係論・海外事情 09/11/20
まど・みちお百歳 人物 09/11/18
蒋介石関連で5冊 台湾, 近現代史 09/11/17
「母なる証明」 映画 09/11/16
辺境のガンディー、イスラムの非暴力主義 人物, 哲学・思想, 近現代史 09/11/13
アダム・ホックシールド『レオポルド王の亡霊:植民地アフリカにおける強欲、恐怖、そして英雄たちの物語』 ノンフィクション・ドキュメンタリー, 近現代史 09/11/09
ジョゼフ・コンラッド『闇の奥』 読書 09/11/08
本田毅彦『インド植民地官僚──大英帝国の超エリートたち』 近現代史 09/11/08
正木恒夫『植民地幻想──イギリス文学と非ヨーロッパ』 読書 09/11/07
木畑洋一『イギリス帝国と帝国主義──比較と関係の視座』 近現代史 09/11/06
ミハイル・バフチン『ドストエフスキーの詩学』 哲学・思想, 読書 09/11/05
酒井駒子『BとIとRとD』 博物館・美術館・ヴィジュアル本 09/11/04
ベネデット・クローチェ『思考としての歴史と行動としての歴史』 哲学・思想, 歴史・民俗 09/11/03
なぜポスコロに関心を持ったかというと 台湾, 哲学・思想, 社会 09/11/02
カルスタとかポスコロとか 哲学・思想, 社会 09/11/02
平野千果子『フランス植民地主義の歴史──奴隷制廃止から植民地帝国の崩壊まで』 国際関係論・海外事情, 近現代史 09/11/01
城内康伸『猛牛(ファンソ)と呼ばれた男──「東声会」町井久之の戦後史』、森功『許永中──日本の闇を背負い続けた男』 ノンフィクション・ドキュメンタリー, 人物, 韓国/朝鮮 09/10/31
メアリ・ダグラス『汚穢と禁忌』 哲学・思想 09/10/30
ピーター・バーク『近世ヨーロッパの言語と社会──印刷の発明からフランス革命まで』 歴史・民俗 09/10/29
喜安朗『パリ──都市統治の近代』 歴史・民俗 09/10/28
レオ・T・S・チン『“日本人”化:植民地期台湾とアイデンティティ形成の政治』 台湾, 近現代史 09/10/27
今日マチ子『100番目の羊』『みかこさん』 アニメ・コミック 09/10/26
中島岳志『朝日平吾の鬱屈』 人物, 近現代史 09/10/25
山岡淳一郎『田中角栄 封じられた資源戦略──石油、ウラン、そしてアメリカとの闘い』 ノンフィクション・ドキュメンタリー, 政治・経済, 近現代史 09/10/25
“満州国”初代外交部総長・謝介石について 人物, 台湾, 近現代史 09/10/24
ジョルジュ・バタイユ『宗教の理論』 哲学・思想 09/10/23
気まぐれに抜書き 哲学・思想 09/10/22
須賀敦子『ユルスナールの靴』 読書 09/10/21
『ウイグルの母 ラビア・カーディル自伝──中国に一番憎まれている女性』 ノンフィクション・ドキュメンタリー, 人物, 国際関係論・海外事情 09/10/20
龍應台『大江大海 一九四九』 ノンフィクション・ドキュメンタリー, 台湾, 近現代史 09/10/19
10月10日 新竹へ 台湾, 旅行・町歩き 09/10/18
10月11日 大渓へ 台湾, 旅行・町歩き 09/10/18
10月11日 三峡へ 台湾, 旅行・町歩き 09/10/18
10月11日 桃園へ 台湾, 旅行・町歩き 09/10/18
10月11日 夜の台北 台湾, 旅行・町歩き 09/10/18
10月12日 帰国 台湾, 旅行・町歩き 09/10/18
陳翠蓮『台湾人の抵抗とアイデンティティ 1920~1950年』 台湾, 近現代史 09/10/16
「空気人形」 映画 09/10/09
ウィーン世紀末展 博物館・美術館・ヴィジュアル本 09/10/08
近代化をめぐって何となくメモ 台湾, 近現代史 09/10/07
立石鐵臣のこと 人物, 博物館・美術館・ヴィジュアル本, 台湾 09/10/06
李澤藩と石川欽一郎 人物, 博物館・美術館・ヴィジュアル本, 台湾 09/10/05
李欽賢『台湾美術の旅』 博物館・美術館・ヴィジュアル本, 台湾 09/10/04
ジョナサン・マンソープ『許されざる国:台湾の歴史』 台湾 09/10/04
陶晶孫のこと 人物 09/09/29
連温卿について 人物, 台湾 09/09/28
金関丈夫『龍山寺の曹老人』 人物, 台湾, 歴史・民俗, 読書 09/09/27
入田春彦という人 人物, 台湾 09/09/26
黄栄燦という人 人物, 台湾, 近現代史 09/09/25
『民俗台湾』の評価をめぐって 台湾, 歴史・民俗, 近現代史 09/09/21
移川子之蔵という人 人物, 台湾, 歴史・民俗 09/09/20
国分直一のこと 人物, 台湾, 歴史・民俗 09/09/19
西川満『わが越えし幾山河』 人物, 台湾 09/09/15
邱永漢の初期の作品 人物, 台湾 09/09/14
「九月に降る風」 台湾, 映画 09/09/13
「女の子ものがたり」 映画 09/09/12
『文藝台湾』と『台湾文学』と『民俗台湾』 台湾 09/09/11
中村佑介『Blue』、他 博物館・美術館・ヴィジュアル本 09/09/08
本田由紀『「家庭教育」の隘路──子育てに強迫される母親たち』 社会 09/09/08
寺島実郎・飯田哲也・NHK取材班『グリーン・ニューディール──環境投資は世界経済を救えるか』、ヴァン・ジョーンズ『グリーン・ニューディール──グリーンカラー・ジョブが環境と経済を救う』 政治・経済, 社会 09/09/07
『マンスフィールド短編集』 読書 09/09/06
出張で福岡へ 旅行・町歩き 09/09/06
「花と兵隊」 ノンフィクション・ドキュメンタリー, 映画 09/09/01
ジェラルド・カーティス『政治と秋刀魚』『代議士の誕生』 政治・経済 09/08/30
リチャード・J・サミュエルズ『日本防衛の大戦略──富国強兵からゴルディロックス・コンセンサスまで』 国際関係論・海外事情, 政治・経済 09/08/29
ヴィーリ・ミリマノフ『ロシア・アヴァンギャルドと20世紀の美的革命』 博物館・美術館・ヴィジュアル本 09/08/29
金子淳一『昭和激流 四元義隆の生涯』 ノンフィクション・ドキュメンタリー, 人物 09/08/28
松田康博編著『NSC 国家安全保障会議──危機管理・安保政策統合メカニズムの比較研究』 国際関係論・海外事情, 政治・経済 09/08/27
有馬哲夫『アレン・ダレス──原爆・天皇制・終戦をめぐる暗闘』 ノンフィクション・ドキュメンタリー, 近現代史 09/08/26
佐野眞一『小泉政権──非情の歳月』『凡宰伝』『新 忘れられた日本人』、他 ノンフィクション・ドキュメンタリー, 人物 09/08/25
ロナルド・トビ『「鎖国」という外交』、大石学『江戸の外交戦略』 歴史・民俗 09/08/24
ETV特集「シリーズ戦争とラジオ(2) 日米電波戦争」 ノンフィクション・ドキュメンタリー, 近現代史 09/08/23
「縞模様のパジャマの少年」 映画 09/08/23
東京都写真美術館「ジョルジュ・ビゴー展──碧眼の浮世絵師が斬る明治」「心の眼──稲越功一の写真」 博物館・美術館・ヴィジュアル本 09/08/23
「宇宙へ。」 ノンフィクション・ドキュメンタリー, 映画 09/08/22
8月某日 仙台(松島、「古代カルタゴとローマ」展、慶長遣欧使節団、魯迅「藤野先生」) 旅行・町歩き 09/08/20
8月某日 庄内(2)(大川周明、石原莞爾、文明開化、護国神社、奥羽越列藩同盟) 旅行・町歩き 09/08/19
8月某日 庄内(1)(石原莞爾、阿部次郎、清河八郎、土門拳、西郷隆盛、藤沢周平、森敦『月山』) 旅行・町歩き 09/08/19
8月某日 佐渡(2)(郷土博物館、土田杏村、北一輝、本間雅晴) 旅行・町歩き 09/08/18
8月某日 佐渡(1)(佐渡金山、郷土博物館、北朝鮮拉致事件、北一輝) 旅行・町歩き 09/08/18
…というわけで、藤沢周平 読書 09/08/11
NHKスペシャル「日本海軍 400時間の証言 第二回:特攻 やましき沈黙」 ノンフィクション・ドキュメンタリー, 近現代史 09/08/10
NHKスペシャル「日本海軍 400時間の証言:第一回 開戦 海軍あって国家なし」、ETV特集「カルテだけが遺された~毒ガス被害と向き合った医師の戦い~」 ノンフィクション・ドキュメンタリー, 近現代史 09/08/09
「台湾人生」 ノンフィクション・ドキュメンタリー, 台湾, 映画 09/08/09
渡辺京二『北一輝』 人物, 哲学・思想, 近現代史 09/08/08
「モノクロームの少女」 映画 09/08/08
阿部博行『石原莞爾──生涯とその時代』 人物, 近現代史 09/08/07
白戸圭一『ルポ 資源大陸アフリカ──暴力が結ぶ貧困と繁栄』 ノンフィクション・ドキュメンタリー, 国際関係論・海外事情 09/08/06
石牟礼道子『苦海浄土』 哲学・思想, 読書 09/08/04
「意志の勝利」 ノンフィクション・ドキュメンタリー, 映画, 近現代史 09/08/03
「美代子阿佐ヶ谷気分」 映画 09/08/02
「私は猫ストーカー」 映画 09/08/01
「真夏の夜の夢」 映画 09/08/01
「バーダー・マインホフ──理想の果てに」 映画 09/08/01
アンソニー・ギデンズ『親密性の変容──近代社会におけるセクシュアリティ、愛情、エロティシズム』 社会 09/07/31
ウルリッヒ・ベック、アンソニー・ギデンズ、スコット・ラッシュ『再帰的近代化──近現代における政治、伝統、美的原理』 社会 09/07/30
ポール・コリアー『戦争・銃砲・投票──危険地帯のデモクラシー』 国際関係論・海外事情, 政治・経済 09/07/29
R・A・ダール『政治的平等とは何か』 政治・経済 09/07/28
須賀敦子『トリエステの坂道』 読書 09/07/27
長田彰文『日本の朝鮮統治と国際関係──朝鮮独立運動とアメリカ 1910─1922』 近現代史, 韓国/朝鮮 09/07/27
金鳳珍『東アジア「開明」知識人の思惟空間──鄭観応・福沢諭吉・兪吉濬の比較研究』 近現代史, 韓国/朝鮮 09/07/26
梁賢惠『尹致昊と金教臣 その親日と抗日の論理──近代朝鮮における民族的アイデンティティとキリスト教』 人物, 韓国/朝鮮 09/07/26
苅谷剛彦『教育の世紀──学び、教える思想』 社会 09/07/26
「湖のほとりで」 映画 09/07/25
レイ・タキー『革命の守護者:アヤトラたちの時代のイランと世界』 国際関係論・海外事情 09/07/24
上杉隆『世襲議員のからくり』 政治・経済 09/07/22
児童虐待についての本 社会 09/07/21
山野良一『子どもの最貧国・日本──学力・心身・社会におよぶ諸影響』、阿部彩『子どもの貧困──日本の不公平を考える』 社会 09/07/20
山田昌弘『新平等社会』『迷走する家族』『少子社会日本』 社会 09/07/20
「ディア・ドクター」 映画 09/07/19
ラビア・カーディル『ドラゴン・ファイター:平和を求めて中国と闘うある女性の物語』 人物, 国際関係論・海外事情 09/07/19
奥野修司『沖縄幻想』、与那原恵『まれびとたちの沖縄』 ノンフィクション・ドキュメンタリー 09/07/19
佐藤幹夫『自閉症裁判──レッサーパンダ帽男の「罪と罰」』『裁かれた罪 裁けなかった「こころ」──17歳の自閉症裁判』 ノンフィクション・ドキュメンタリー, 社会 09/07/14 トゥルバドゥール 受け付ける 受け付ける
「エヴァンゲリヲン新劇場版:破」 アニメ・コミック, 映画 09/07/13
山本譲司『獄窓記』、他 ノンフィクション・ドキュメンタリー, 社会 09/07/11
ジグムント・バウマン『リキッド・ライフ──現代における生の諸相』 社会 09/07/10
岩田正美『社会的排除──参加の欠如・不確かな帰属』 社会 09/07/09
ピエール・ブルデュー『市場独裁主義批判』 社会 09/07/08
広田照幸『日本人のしつけは衰退したか──教育する家族のゆくえ』 社会 09/07/07
ウイグル問題のこと 国際関係論・海外事情 09/07/06
教育社会学絡みの本でメモ 社会 09/07/06
最近読んだマンガ アニメ・コミック 09/07/05
苅谷剛彦『教育と平等──大衆教育社会はいかに生成したか』 社会 09/07/03
月脚達彦『朝鮮開化思想とナショナリズム──近代朝鮮の形成』 近現代史, 韓国/朝鮮 09/07/02
チャールズ・テイラー『〈ほんもの〉という倫理──近代とその不安』 哲学・思想, 政治・経済 09/07/01
ちょっと調べものしてたら 国際関係論・海外事情 09/06/30
レイ・タケイ『隠されたイラン──イスラーム共和国のパラドックスと権力』 国際関係論・海外事情 09/06/29
姜在彦『近代朝鮮の思想』 近現代史, 韓国/朝鮮 09/06/28
チャールズ・テイラー『今日の宗教の諸相』 哲学・思想, 政治・経済 09/06/27
吉次公介『池田政権期の日本外交と冷戦──戦後日本外交の座標軸1960─1964』 国際関係論・海外事情, 政治・経済 09/06/26
姜在彦『朝鮮の開化思想』 近現代史, 韓国/朝鮮 09/06/25
吉村慎太郎『イラン・イスラーム体制とは何か』 国際関係論・海外事情, 近現代史 09/06/24
西原理恵子『この世でいちばん大事な「カネ」の話』、他 アニメ・コミック, 読書 09/06/23
姜在彦『朝鮮近代の変革運動』 近現代史, 韓国/朝鮮 09/06/22
姜在彦『西洋と朝鮮──異文化の出会いと格闘の歴史』 近現代史, 韓国/朝鮮 09/06/21
「ウルトラミラクルラブストーリー」 映画 09/06/21
宮崎学『ヤクザと日本──近代の無頼』『近代ヤクザ肯定論──山口組の90年』 社会, 近現代史 09/06/20
芹沢一也『〈法〉から解放される権力──犯罪、狂気、貧困、そして大正デモクラシー』 哲学・思想, 社会, 近現代史 09/06/18
河合幹雄『安全神話崩壊のパラドックス──治安の法社会学』 社会 09/06/17
梶山季之『族譜・李朝残影』 読書, 近現代史, 韓国/朝鮮 09/06/16
田中英光のこと 人物, 読書, 韓国/朝鮮 09/06/15
岩田重則『〈いのち〉をめぐる近代史──堕胎から人工妊娠中絶へ』 近現代史 09/06/14
河合幹雄『日本の殺人』、浜井浩一・芹沢一也『犯罪不安社会──誰もが「不審者」?』 社会 09/06/13
冤罪について 社会 09/06/11
李光洙について 人物, 近現代史, 韓国/朝鮮 09/06/08
速水豊『シュルレアリスム絵画と日本──イメージの受容と創造』 博物館・美術館・ヴィジュアル本, 哲学・思想 09/06/06
柳田國男『先祖の話』 哲学・思想, 歴史・民俗, 近現代史 09/06/06
末広厳太郎『役人学三則』 政治・経済 09/06/06
「鈍獣」 映画 09/06/06
ジョージ・H・カー『裏切られた台湾』 人物, 台湾, 近現代史 09/06/05
柳田國男「大嘗祭ニ関スル所感」 哲学・思想, 政治・経済, 歴史・民俗, 近現代史 09/06/04
長谷川如是閑「三宅雪嶺の人と哲学」 人物, 哲学・思想 09/05/29
山本夏彦『ダメの人』 読書 09/05/28
西川美和『ゆれる』『きのうの神さま』、他 映画, 読書 09/05/27
崔承喜のこと 人物, 近現代史, 韓国/朝鮮 09/05/26
「インスタント沼」 映画 09/05/25
中村祐悦『白団(パイダン)──台湾軍をつくった日本軍将校たち』 台湾, 近現代史
「夏時間の庭」 映画 09/05/24
三宅雪嶺『真善美日本人』 哲学・思想, 近現代史 09/05/23
「ブッシュ」 映画 09/05/23
『吉野作造評論集』 政治・経済, 近現代史 09/05/22
こうの史代『この世界の片隅に』 アニメ・コミック 09/05/21
張季琳『台湾における下村湖人──文教官僚から作家へ』 台湾 09/05/20
筒井清忠『近衛文麿──教養主義的ポピュリストの悲劇』 人物, 近現代史 09/05/19
『ジョン・ケージ著作選』 哲学・思想, 音楽 09/05/18
「おと な り」 映画 09/05/17
「国立トレチャコフ美術館展 忘れえぬロシア リアリズムから印象主義へ」 博物館・美術館・ヴィジュアル本 09/05/17
夏目漱石『私の個人主義』、他 哲学・思想 09/05/17
「チェイサー」 映画 09/05/16
早川孝太郎『花祭』 歴史・民俗 09/05/16
奥野修司『ナツコ 沖縄密貿易の女王』、高木凛『沖縄独立を夢見た伝説の女傑 照屋敏子』 ノンフィクション・ドキュメンタリー, 人物 09/05/15
台湾旅行⑥ 5月某日 書店にて 台湾, 旅行・町歩き 09/05/14
台湾旅行⑤ 5月某日 花蓮 台湾, 旅行・町歩き 09/05/13
台湾旅行④ 5月某日 宜蘭 台湾, 旅行・町歩き 09/05/13
台湾旅行③ 5月某日 九份、平渓線、他 台湾, 旅行・町歩き 09/05/13
台湾旅行② 5月某日 金瓜石 台湾, 旅行・町歩き 09/05/12
台湾旅行① 5月某日 台北 台湾, 旅行・町歩き 09/05/12
福沢諭吉『学問のすゝめ』 哲学・思想, 政治・経済 09/05/10
『イラストレーション』No.177(2009年5月号) 博物館・美術館・ヴィジュアル本, 雑誌 09/05/04
五十嵐真子・三尾裕子編『戦後台湾における〈日本〉──植民地経験の連続・変貌・利用』 台湾 09/05/03
五十嵐真子『現代台湾宗教の諸相──台湾漢族に関する文化人類学的研究』、尾崎保子『保生大帝──台北大龍峒保安宮の世界』 台湾, 歴史・民俗 09/05/03
中川仁『戦後台湾の言語政策──北京語同化政策と多言語主義』 台湾 09/05/02
ニーチェ『善悪の彼岸』 哲学・思想 09/05/01
佐野眞一『沖縄 だれにも書かれたくなかった戦後史』 ノンフィクション・ドキュメンタリー, 近現代史 09/04/30
『西郷南洲遺訓』 哲学・思想 09/04/29
萩原延壽・藤田省三『瘠我慢の精神──福沢諭吉「丁丑公論」「瘠我慢の説」を読む』 哲学・思想, 政治・経済 09/04/28
福沢諭吉『文明論之概略』 哲学・思想, 政治・経済 09/04/28
マックス・ヴェーバー『宗教社会学論選』 政治・経済, 社会 09/04/27
花田清輝『アヴァンギャルド芸術』 哲学・思想 09/04/26
花田清輝『復興期の精神』 哲学・思想 09/04/26
丸山眞男『福沢諭吉の哲学』 哲学・思想 09/04/25
『石橋湛山評論集』『湛山回想』 人物, 哲学・思想, 近現代史 09/04/24
G・K・チェスタトン『正統とは何か』 哲学・思想 09/04/23
松元崇『大恐慌を駆け抜けた男 高橋是清』、他 近現代史 09/04/22
長野朗というシノロジスト 人物, 近現代史 09/04/21
戸部良一『日本陸軍と中国──「支那通」にみる夢と蹉跌』 近現代史 09/04/20
中野正剛について 人物, 近現代史 09/04/19
岩田規久男編著『昭和恐慌の研究』 政治・経済, 近現代史 09/04/16
塩沢槙『東京ノスタルジック喫茶店』、常盤新平『東京の小さな喫茶店・再訪』 読書 09/04/15
福間良明『「戦争体験」の戦後史──世代・教養・イデオロギー』 近現代史 09/04/12
デイヴィッド・リーフ『死の海を泳いで──スーザン・ソンタグ最期の日々』 ノンフィクション・ドキュメンタリー, 哲学・思想 09/04/12
川田稔『浜口雄幸と永田鉄山』 近現代史 09/04/11
狩野博幸・横尾忠則『無頼の画家 曾我蕭白』 博物館・美術館・ヴィジュアル本 09/04/10
ジョン・J・ミアシャイマー&スティーヴン・M・ウォルト『イスラエル・ロビーとアメリカの外交政策』 国際関係論・海外事情, 政治・経済 09/04/09
エブー・パテル『アクツ・オブ・フェイス:あるアメリカ人ムスリムの物語、ある世代の魂を求める闘い』 国際関係論・海外事情 09/04/08
黄俊傑『台湾意識と台湾文化──台湾におけるアイデンティティーの歴史的変遷』 台湾 09/04/07
山﨑直也『戦後台湾教育とナショナル・アイデンティティ』、林初梅『「郷土」としての台湾──郷土教育の展開にみるアイデンティティの変容』 台湾 09/04/06
三上章『象は鼻が長い』 読書 09/04/06
ケント・E・カルダー『日米同盟の静かなる危機』、孫崎享『日米同盟の正体──迷走する安全保障』 国際関係論・海外事情, 政治・経済 09/04/05
『昭和の東京──路上観察者の記録』 博物館・美術館・ヴィジュアル本 09/04/04
メアリー・C・ブリントン『失われた場を探して──ロストジェネレーションの社会学』 社会 09/04/04
イアン・ブルマ『アムステルダムの殺人:リベラルなヨーロッパ、イスラム、そして寛容の限界』 ノンフィクション・ドキュメンタリー, 国際関係論・海外事情 09/04/03
小森宏美『エストニアの政治と歴史認識』 国際関係論・海外事情 09/04/02
「中原淳一展」 博物館・美術館・ヴィジュアル本 09/04/02
スティーヴン・M・ウォルト『米国世界戦略の核心──世界は「アメリカン・パワー」を制御できるか?』 国際関係論・海外事情, 政治・経済 09/04/01
『アンネの日記』 読書 09/03/31
「チェコのキュビズム建築とデザイン 1911─1925 ホホル、ゴチャール、ヤナーク」展 博物館・美術館・ヴィジュアル本 09/03/30
ピーター・ブロック『戦争報道 メディアの大罪──ユーゴ内戦でジャーナリストは何をしなかったのか』 ノンフィクション・ドキュメンタリー, 国際関係論・海外事情 09/03/29
エドウィン・ブラック『IBMとホロコースト──ナチスと手を結んだ大企業』 ノンフィクション・ドキュメンタリー, 近現代史 09/03/28
ピーター・J・カッツェンスタイン『日本の安全保障再考』 国際関係論・海外事情, 政治・経済 09/03/28
I・ブルマ&A・マルガリート『反西洋思想』 国際関係論・海外事情 09/03/27
ロジェ・カイヨワ『聖なるものの社会学』 哲学・思想 09/03/27
フラント・ディンクのこと 人物, 国際関係論・海外事情 09/03/25
エルンスト・ユンガー『追悼の政治』 哲学・思想 09/03/24
『ベンヤミン「複製技術時代の芸術作品」精読』 哲学・思想 09/03/22
P・J・カッツェンスタイン『文化と国防──戦後日本の警察と軍隊』 国際関係論・海外事情, 政治・経済 09/03/22
田野大輔『魅惑する帝国──政治の美学化とナチズム』 近現代史 09/03/22
アンドリュー・J・ベイスヴィッチ『パワーの限界:アメリカ例外主義の終焉』 国際関係論・海外事情 09/03/21
牧野雅彦『ヴェルサイユ条約──マックス・ウェーバーとドイツの講和』 近現代史 09/03/21
バーバラ・タックマン『八月の砲声』『決定的瞬間』 近現代史 09/03/21
「ワルキューレ」 映画 09/03/20
ジョセフ・ナイ『国際紛争』『ソフトパワー』『リーダーパワー』 国際関係論・海外事情, 政治・経済 09/03/18
ジャクリーン・ノヴォグラッツ『青いセーター:つながっている世界で貧富の格差の懸け橋となる』 ノンフィクション・ドキュメンタリー, 国際関係論・海外事情, 政治・経済 09/03/16
ムハマド・ユヌス『貧困のない世界を創る──ソーシャル・ビジネスと新しい資本主義』、他 国際関係論・海外事情, 政治・経済 09/03/15
片倉佳史『台湾に生きている「日本」』 台湾 09/03/15
悲劇のアルメニア人音楽家、コミタス 人物, 近現代史, 音楽 09/03/10
亀山郁夫『大審問官スターリン』 近現代史 09/03/09
E・ラジンスキー『赤いツァーリ スターリン、封印された生涯』、I・ドイッチャー『スターリン 政治的伝記』 近現代史 09/03/09
ヴィルヘルム・ハンマースホイは良い! 博物館・美術館・ヴィジュアル本 09/03/08
「悲夢」 映画 09/03/08
「少年メリケンサック」 映画 09/03/08
ニコラス・グリフィン『コーカサス:キリスト教とイスラム教の狭間への旅』 ノンフィクション・ドキュメンタリー, 近現代史 09/03/06
スティーヴン・F・ジョーンズ『グルジア色の社会主義:社会民主主義へ向けてのヨーロッパ的路線 1883-1917年』 近現代史 09/03/05
E・H・カー『ロシア革命 レーニンからスターリンへ、1917-1929年』 近現代史 09/03/04
猪木正道『ロシア革命史──社会思想史的研究』 政治・経済 09/03/02
辻惟雄『岩佐又兵衛──浮世絵をつくった男の謎』『奇想の系譜』『奇想の図譜』 博物館・美術館・ヴィジュアル本 09/03/01
モンテ・メルコニアン──ある“アルメニア系アメリカ人”の軌跡 ノンフィクション・ドキュメンタリー, 人物 09/02/28
蛇蔵&海野凪子『日本人の知らない日本語』 アニメ・コミック 09/02/28
今月読んだ小説 読書 09/02/28
ポール・ルセサバギナ『ホテル・ルワンダの男』 国際関係論・海外事情 09/02/28
東京国立近代美術館フィルムセンター「無声時代ソビエト映画ポスター展」 博物館・美術館・ヴィジュアル本 09/02/24
チャールズ・キング『自由という幻影:コーカサスの歴史』 近現代史 09/02/23
フランク・ティボル『ハンガリー 西欧幻想の罠──戦間期の親英米派と領土問題』 近現代史 09/02/22
『ロシア領アゼルバイジャン、1905─1920年:ムスリム・コミュニティにおけるナショナル・アイデンティティーの形成』 近現代史 09/02/21
アルメニア史についてメモ 歴史・民俗, 近現代史 09/02/16
トム・レイス『オリエンタリスト』 ノンフィクション・ドキュメンタリー, 人物, 近現代史 09/02/14
グルジアの音楽のこと 歴史・民俗, 音楽 09/02/11
何となくプロメテウスで雑談 雑記 09/02/10
ナンシー・ヒューストン『時のかさなり』 読書 09/02/09
井筒俊彦『ロシア的人間』 哲学・思想 09/01/31
今日マチ子『センネン画報』 アニメ・コミック 09/01/30
最近のロシア、チェチェン問題がらみの本 国際関係論・海外事情 09/01/29
ニコ・ピロスマニのこと 人物, 博物館・美術館・ヴィジュアル本 09/01/26
佐藤優がサンプロに出てたな 雑記 09/01/25
ユリウス・クラプロートという人 人物, 歴史・民俗 09/01/23
ミラーナ・テルローヴァ『廃墟の上でダンス チェチェンの戦火を生き抜いた少女』、ハッサン・バイエフ『誓い チェチェンの戦火を生きたひとりの医師の物語』 国際関係論・海外事情 09/01/21
アンナ・ポリトコフスカヤの三冊 国際関係論・海外事情 09/01/20
「耳に残るは君の歌声」 映画 09/01/19
キム・ギドク監督「弓」 映画 09/01/18
合唱曲でダラダラと雑談 音楽 09/01/17
岩野裕一『王道楽土の交響楽 満洲──知られざる音楽史』、榎本泰子『上海オーケストラ物語──西洋人音楽家たちの夢』 近現代史, 音楽 09/01/16
古代文字や考古学のなつかしい本 博物館・美術館・ヴィジュアル本, 歴史・民俗 09/01/13
伊福部昭のこと 人物, 音楽 09/01/11
テンギズ・アブラゼ監督「懺悔」 映画 09/01/10
バルトークのこと 音楽 09/01/08
台北探訪記(1) 台湾, 旅行・町歩き 09/01/03
台北探訪記(2) 二二八紀念館再訪 台湾, 旅行・町歩き 09/01/03
台北探訪記(3) 台湾, 旅行・町歩き 09/01/03
台北探訪記(4) 三芝 台湾, 旅行・町歩き 09/01/03
台北探訪記(5) 淡水 台湾, 旅行・町歩き 09/01/03
台北探訪記(6) 台湾, 旅行・町歩き 09/01/03
江文也『上代支那正楽考──孔子の音楽論』 台湾, 音楽 08/12/26
東京裁判について最近の本 近現代史 08/12/23
楊蓮生『診療秘話五十年 一台湾医の昭和史』 台湾 08/12/23
『文芸台湾』を眺めて 台湾 08/12/21
Philip H. Gordon and Omer Taspinar, Winning Turkey: How America, Europe, and Turkey Can Revive a Fading Partnership 国際関係論・海外事情 08/12/19
マイケル・イグナティエフがカナダ自由党党首になったらしい 国際関係論・海外事情 08/12/18
タイの政治情勢のこと 国際関係論・海外事情 08/12/17
村井哲也『戦後政治体制の起源──吉田茂の「官邸主導」』 政治 08/12/16
台湾にいた祖母の話(2) 台湾 08/12/15
台湾にいた祖母の話(1) 台湾 08/12/15
佐原徹哉『ボスニア内戦──グローバリゼーションとカオスの民族化』 国際関係論・海外事情 08/12/12
金野純『中国社会と大衆動員──毛沢東時代の政治権力と民衆』 政治 08/12/11
小林秀雄「様々なる意匠」 哲学・思想 08/12/11
カール・マンハイム『保守主義的思考』 哲学・思想 08/12/10
女性作家を脈絡もなく、茅野裕城子、本谷有希子、川上未映子 読書 08/12/08
池内恵『イスラーム世界の論じ方』 国際関係論・海外事情 08/12/07
吉田徹『ミッテラン社会党の転換──社会主義から欧州統合へ』 政治 08/12/06
池谷薫『蟻の兵隊──日本兵2600人山西省残留の真相』『人間を撮る──ドキュメンタリーがうまれる瞬間』 ノンフィクション・ドキュメンタリー 08/12/05
番線! アニメ・コミック 08/12/04
楊威理『ある台湾知識人の悲劇──中国と日本のはざまで 葉盛吉伝』『豚と対話ができたころ──文革から天安門事件へ』 台湾 08/12/04
「帝国オーケストラ」 ノンフィクション・ドキュメンタリー 08/12/03
「トウキョウソナタ」 映画 08/12/02
国立西洋美術館「ヴィルヘルム・ハンマースホイ 静かなる詩情」 博物館・美術館・ヴィジュアル本 08/12/01
赤坂憲雄他『民俗学と歴史学──網野善彦、アラン・コルバンとの対話』『歴史と記憶──場所・身体・時間』 歴史・民俗 08/11/30
藍博洲『幌馬車の歌』 台湾 08/11/29
エドマンド・バーク『フランス革命についての省察』 政治 08/11/28
スピヴァク『サバルタンは語ることができるか』 哲学・思想 08/11/26
日本政治を新書で読む 政治 08/11/25
何義麟『二・二八事件──「台湾人」形成のエスノポリティクス』 台湾 08/11/24
押村高『国際正義の論理』、マイケル・ウォルツァー『戦争を論ずる』他 政治 08/11/22
新保祐司『信時潔』 人物 08/11/20
石田一志『モダニズム変奏曲──東アジアの近現代音楽史』 音楽 08/11/19
ステファン・コルキュフ『台湾外省人の現在──変容する国家とそのアイデンティティ』 台湾 08/11/18
奥中康人『国家と音楽──伊澤修二がめざした日本近代』、山東功『唱歌と国語──明治近代化の装置』 近現代史 08/11/16
片山杜秀『音盤考現学』『音盤博物誌』 音楽 08/11/14
『憤れる白い鳩 二〇世紀台湾を生きて──六人の女性のオーラルヒストリー』 台湾 08/11/12
喜田貞吉のこと 近現代史 08/11/10
大谷渡『台湾と日本──激動の時代を生きた人びと』 台湾 08/11/09
胎中千鶴『葬儀の植民地社会史──帝国日本と台湾の〈近代〉』 台湾 08/11/09
エロシェンコのこと 人物 08/11/08
若林正丈『台湾の政治──中華民国台湾化の戦後史』 台湾 08/11/05
炭鉱がらみで色々と ノンフィクション 08/11/04
国立ハンセン病資料館 近現代史 08/11/02
溥儀とその周辺のこと 近現代史 08/11/01
ブリヂストン美術館「都市の表象と心象──近代画家・版画家たちが描いたパリ」 博物館・美術館・ヴィジュアル本 08/10/31
からゆきさんのこと 近現代史 08/10/30
西川満という人 人物 08/10/27
山崎柄根『鹿野忠雄──台湾に魅せられたナチュラリスト』 人物 08/10/26
北條民雄のこと 人物 08/10/25
「2008東京・中国映画週間」 映画 08/10/20
「柳原白蓮展」 人物 08/10/18
普通に日記+写真集など立ち見のこと 博物館・美術館・ヴィジュアル本 08/10/11
ウイグル問題についてメモ(5) 国際関係論・海外事情 08/10/10
キルケゴール『現代の批判』 哲学・思想 08/10/08
『トゥイーの日記』 近現代史 08/10/05
髙山文彦『孤児たちの城──ジョセフィン・ベーカーと囚われた13人』 ノンフィクション 08/10/04
佐藤卓己『輿論と世論──日本的民意の系譜学』 近現代史 08/10/03
角英夫『中国 夢と流転──庶民たちの改革開放』 国際関係論・海外事情 08/10/01
フロイトをネタに適当な雑談(いい加減だから読まなくていいです) 哲学・思想 08/09/29
金昌國『ボクらの京城師範附属第二国民学校──ある知日家の回想』 近現代史 08/09/28
木村幹『韓国現代史──大統領たちの栄光と蹉跌』 近現代史 08/09/27
福田恆存「一匹と九十九匹と」 哲学・思想 08/09/26
ジグムント・バウマン『アイデンティティ』 政治・社会 08/09/25
ジークムント・バウマン『近代とホロコースト』 政治・社会 08/09/24
最近読んだ新書 読書 08/09/23
カール・シュミット『パルチザンの理論』 政治・社会 08/09/22
ハンナ・アレント『政治の約束』 政治・社会 08/09/21
高橋進『国際政治史の理論』 国際関係論・海外事情 08/09/21
ウイグル問題についてメモ④ 国際関係論・海外事情 08/09/20
ウイグル問題についてメモ③ 国際関係論・海外事情 08/09/20
ジョルジョ・アガンベン『例外状態』 政治・社会 08/09/19
カール・シュミット『政治的なものの概念』 政治・社会 08/09/18
アンソニー・ギデンズ『近代とはいかなる時代か?──モダニティの帰結』 政治・社会 08/09/17
ジョック・ヤング『後期近代の眩暈──排除から過剰包摂へ』 政治・社会 08/09/16
適当に社会学の入門書 政治・社会 08/09/15
「わが教え子、ヒトラー」 映画 08/09/14
国立新美術館「ウィーン美術史美術館所蔵 静物画の秘密展」Bunkamura ザ・ミュージアム「ジョン・エヴァレット・ミレイ展」 博物館・美術館・ヴィジュアル本 08/09/13
東京国立博物館・国立科学博物館 博物館・美術館・ヴィジュアル本 08/09/01
東京都美術館「フェルメール展──光の天才画家とデルフトの巨匠たち」 博物館・美術館・ヴィジュアル本 08/08/31
国立西洋美術館「コロー展──光と追憶の変奏曲」 博物館・美術館・ヴィジュアル本 08/08/31
平松剛『磯崎新の「都庁」──戦後日本最大のコンペ』『光の教会──安藤忠雄の現場』 ノンフィクション 08/08/30
ル・コルビュジエ『伽藍が白かったとき』 旅行・町歩き・都市論 08/08/29
松本仁一『アフリカ・レポート』『カラシニコフ』他 国際関係論・海外事情 08/08/27
竹井隆人『集合住宅と日本人──新たな「共同性」を求めて』 政治・社会 08/08/26
「胡同の理髪師」 映画 08/08/24
「この自由な世界で」 映画 08/08/24
「歩いても 歩いても」 映画 08/08/24
「百万円と苦虫女」 映画 08/08/24
松岡洋右について 人物 08/08/21
「青春のロシア・アヴァンギャルド」展 博物館・美術館・ヴィジュアル本 08/08/19
岡田恵美子『イラン人の心』 国際関係論・海外事情 08/08/15
「敵こそ、我が友──戦犯クラウス・バルビーの3つの人生」 映画 08/08/11
「スカイ・クロラ」 アニメ・コミック 08/08/11
原爆をめぐって 雑記 08/08/08
岡茂雄『本屋風情』 歴史・民俗 08/08/06
大森荘蔵『流れとよどみ──哲学断章』 哲学・思想 08/08/03
須賀敦子『ミラノ 霧の風景』『コルシア書店の仲間たち』他 読書 08/07/31
ダウド・ハリ『ダルフールの通訳──ジェノサイドの目撃者』 国際関係論・海外事情 08/07/29
ウイグル問題についてメモ② 雑記 08/07/28
ウイグル問題についてメモ① 国際関係論・海外事情 08/07/28
李建志『日韓ナショナリズムの解体──「複数のアイデンティティ」を生きる思想』 国際関係論・海外事情 08/07/26
『酒井駒子 小さな世界』 博物館・美術館・ヴィジュアル本 08/07/25
アブデュルレシト・イブラヒム『ジャポンヤ──イスラム系ロシア人の見た明治日本』 近現代史 08/07/24
小松久男『革命の中央アジア──あるジャディードの肖像』 近現代史 08/07/23
大庭柯公『露国及び露人研究』 近現代史 08/07/22
Blaine Kaltman, Under the Heel of the Dragon: Islam, Racism, Crime, and the Uighur in China 国際関係論・海外事情 08/07/21
内藤正典『ヨーロッパとイスラーム──共生は可能か』 国際関係論・海外事情 08/07/20
桜井啓子『日本のムスリム社会』 国際関係論・海外事情 08/07/20
リチャード・セネット『不安な経済/漂流する個人──新しい資本主義の労働・消費文化』 政治・社会 08/07/19
吉川卓郎『イスラーム政治と国民国家──エジプト・ヨルダンにおけるムスリム同胞団の戦略』 国際関係論・海外事情 08/07/17
奥野信太郎『中国文学十二話』 読書 08/07/14
ジュール・シュペルヴィエル『海に住む少女』 読書 08/07/14
毛里和子『周縁からの中国──民族問題と国家』 国際関係論・海外事情 08/07/14
森まり子『シオニズムとアラブ──ジャボティンスキーとイスラエル右派 一八八○~二○○五年』 国際関係論・海外事情 08/07/13
藤原帰一『戦争を記憶する──広島・ホロコーストと現在』 国際関係論・海外事情 08/07/13
ポール・A・コーエン『知の帝国主義──オリエンタリズムと中国像』 近現代史 08/07/11
王柯『多民族国家 中国』 国際関係論・海外事情 08/07/10
「ぐるりのこと。」 映画 08/07/07
平野聡『大清帝国と中華の混迷』 近現代史 08/07/06
「西の魔女が死んだ」 映画 08/07/06
坂本勉『トルコ民族の世界史』 近現代史 08/07/05
あっ、スティーヴ・ライヒだ…。 音楽 08/07/05
ジョシュア・A・フォーゲル『内藤湖南 ポリティックスとシノロジー』 人物 08/07/02
「インディ・ジョーンズ クリスタル・スカルの王国」 映画 08/06/30
前嶋信次『アラビア学への途──わが人生のシルクロード』 人物 08/06/28
工藤幸雄『ワルシャワ物語』 近現代史 08/06/26
ロバート・ケーガン『歴史の回帰と夢想の終わり』 国際関係論・海外事情 08/06/24
『田中清玄自伝』 人物 08/06/23
文京洙『済州島四・三事件──「島のくに」の死と再生の物語』 近現代史 08/06/20
林泉忠『「辺境東アジア」のアイデンティティ・ポリティクス──沖縄・台湾・香港』 国際関係論・海外事情 08/06/19
東京都写真美術館「世界報道写真展~2008~」 博物館・美術館・ヴィジュアル本 08/06/16
レドモンド・オハンロン『コンゴ・ジャーニー』 読書 08/06/02
「マンデラの名もなき看守」 映画 08/05/27
Don Cheadle and John Prendergast, Not on Our Watch: The Mission to End Genocide in Darfur and Beyond 国際関係論・海外事情 08/05/26
「隠し砦の三悪人 The Last Princess」 映画 08/05/25
ロバート・ゲスト『アフリカ 苦悩する大陸』 国際関係論・海外事情 08/05/24
「ハンティング・パーティ」 映画 08/05/19
ポール・ルセサバギナ『An Ordinary Man』 国際関係論・海外事情 08/05/13
ロメオ・ダレール、伊勢﨑賢治『戦禍なき時代を築く』 国際関係論・海外事情 08/05/12
ロメオ・ダレール『悪魔との握手──ルワンダにおける人道の失敗』 国際関係論・海外事情 08/05/07
「モンテーニュ通りのカフェ」 映画 08/05/03
「つぐない」 映画 08/05/02
「大いなる陰謀」 映画 08/05/01
「砂時計」 映画 08/05/01
ポール・コリアー『最底辺の10億人』 国際関係論・海外事情 08/04/28
ジェフリー・サックス『貧困の終焉──2025年までに世界を変える』 国際関係論・海外事情 08/04/26
『ラ・ロシュフコー箴言集』 哲学・思想 08/04/24
「ニライカナイからの手紙」 映画 08/04/21
雑談と、最近観たDVDの備忘録 映画 08/04/21
偶感、芸術について。 哲学・思想 08/04/16
カール・シュミット『政治神学』 政治・社会 08/04/13
マイケル・ウォルツァー『寛容について』 政治・社会 08/04/12
剣持久木『記憶の中のファシズム──「火の十字団」とフランス現代史』 近現代史 08/04/11
カール・シュミット『現代議会主義の精神史的地位』 政治・社会 08/04/10
「百年恋歌」 映画 08/04/08
レオ・シュトラウス『ホッブズの政治学』 政治・社会 08/04/07
「牯嶺街(クーリンチェ)少年殺人事件」 映画 08/04/06
「リリィ・シュシュのすべて」 映画 08/04/05
「四月物語」 映画 08/04/04
「春夏秋冬そして春」 映画 08/04/03
ハプスブルク帝国について 近現代史 08/04/02
「PiCNiC」 映画 08/04/01
「犬猫」 映画 08/03/31
「4ヶ月、3週と2日」 映画 08/03/30
君塚直隆『女王陛下の外交戦略──エリザベス二世と「三つのサークル」』 国際関係論・海外事情 08/03/29
橘孝三郎という人 人物 08/03/27
魚喃キリコの作品 アニメ・コミック 08/03/26
田月仙『禁じられた歌──朝鮮半島 音楽百年史』 ノンフィクション 08/03/25
チベット問題について 国際関係論・海外事情 08/03/24
竹内洋『大学という病──東大紛擾と教授群像』 近現代史 08/03/23
坂本慎一『ラジオの戦争責任』 近現代史 08/03/22
「黒い土の少女」 映画 08/03/21
松本清張『小説東京帝国大学』、立花隆『天皇と東大』、他 近現代史 08/03/20
雑談、音楽 音楽 08/03/19
「悲しき天使」 映画 08/03/18
「アメリカを売った男」 映画 08/03/17
秋庭俊『帝都東京・隠された地下網の秘密』シリーズ 読書 08/03/16
伊藤千尋『反米大陸』 国際関係論・海外事情 08/03/13
日本画家、松井冬子 博物館・美術館・ヴィジュアル本 08/03/12
都市景観やら建築やら 政治・社会 08/03/11
与那原恵『サウス・トゥ・サウス』 読書 08/03/10
木村幹『民主化の韓国政治──朴正熙と野党政治家たち 1961~1979』 国際関係論・海外事情 08/03/09
廣瀬陽子『旧ソ連地域と紛争──石油・民族・テロをめぐる地政学』 国際関係論・海外事情 08/03/08
最上敏樹『人道的介入──正義の武力行使はあるか』 国際関係論・海外事情 08/03/06
廣瀬陽子『強権と不安の超大国・ロシア──旧ソ連諸国から見た「光と影」』 国際関係論・海外事情 08/03/05
「ライラの冒険──黄金の羅針盤」 映画 08/03/04
「明日への遺言」 映画 08/03/03
最近読んだ小説で雑談 読書 08/03/02
筒井清忠『昭和十年代の陸軍と政治──軍部大臣現役武官制の虚像と実像』 近現代史 08/02/29
マルクス・アウレーリウス『自省録』 哲学・思想 08/02/28
松本健一『近代アジア精神史の試み』 近現代史 08/02/27
「ラスト、コーション」 映画 08/02/26
井上井月という人 人物 08/02/21
吉野孝雄『文学報国会の時代』 近現代史 08/02/20
マイケル・イグナティエフ『軽い帝国──ボスニア・コソボ・アフガニスタンにおける国家建設』 国際関係論・海外事情 08/02/19
奥那須・北温泉に行った 旅行・町歩き 08/02/18
スピノザ『エチカ』から 哲学・思想 08/02/15
「アドリブ・ナイト」 映画 08/02/14
「牡牛座──レーニンの肖像」 映画 08/02/13
「ちーちゃんは悠久の向こう」 映画 08/02/12
最近読んだ雑誌から 雑誌 08/02/11
「東京少年」 映画 08/02/10
「人のセックスを笑うな」 映画 08/02/09
経済的合理性についてメモ 政治・社会 08/02/08
「テラビシアにかける橋」 映画 08/02/07
「ヒトラーの贋札」 映画 08/02/06
「音符と昆布」 映画 08/02/05
日暮吉延『東京裁判』 近現代史 08/02/04
「アース」 映画 08/02/03
深尾須磨子という人 人物 08/02/02
中河與一について 人物 08/02/01
赤瀬川原平『老人力』 読書 08/01/31
「ジェシー・ジェームズの暗殺」 映画 08/01/30
「ネガティブハッピー・チェーンソーエッヂ」 映画 08/01/29
アマルティア・セン『アイデンティティに先行する理性』 政治・社会 08/01/28
覚書③安楽死と尊厳死について 政治・社会 08/01/27
覚書②医療現場での“自己決定”について 政治・社会 08/01/26
覚書①ALSについて 政治・社会 08/01/25
ジグムント・バウマン『コミュニティ──安全と自由の戦場』 政治・社会 08/01/24
新井一二三『中国語はおもしろい』 国際関係論・海外事情 08/01/23
シベリウスはお好き? 音楽 08/01/19
白川静『孔子伝』 哲学・思想 08/01/18
澁谷由里『馬賊で見る「満洲」』『「漢奸」と英雄の満洲』 近現代史 08/01/17
台北を歩く⑪誠品書店信義店にて 旅行・町歩き 08/01/16
台北を歩く⑩行天宮・台北101 旅行・町歩き 08/01/15
台北を歩く⑨台湾大学にて 旅行・町歩き 08/01/14
台北を歩く⑧圓山・忠烈祠・芝山巖 旅行・町歩き 08/01/13
台北を歩く⑦北門から大稲埕へ 旅行・町歩き 08/01/12
台北を歩く⑥西門町から萬華へ 旅行・町歩き 08/01/11
台北を歩く⑤官庁街を歩く 旅行・町歩き 08/01/10
台北を歩く④台湾民主紀念館にて 旅行・町歩き 08/01/09
台北を歩く③台北歩きはじめ 旅行・町歩き 08/01/08
台北を歩く②台北駅近くの書店街 旅行・町歩き 08/01/07
台北を歩く①台北に到着 旅行・町歩き 08/01/06
台湾についての学術書を色々と 近現代史 07/12/31
フェイ・阮・クリーマン『大日本帝国のクレオール』 読書 07/12/30
佐藤優の新刊2冊 読書 07/12/29
日本の旧植民地について3冊 近現代史 07/12/28
藤井省三『村上春樹のなかの中国』 読書 07/12/27
「魍魎の匣」 映画 07/12/25
「サラエボの花」 映画 07/12/23
杉森久英『大政翼賛会前後』 近現代史 07/12/21
朱天心『古都』 読書 07/12/20
「アフター・ウェディング」「ある愛の風景」 映画 07/12/16
マックス・ウェーバーについて 政治・社会 07/12/15
原武史『増補 皇居前広場』 近現代史 07/12/14
佐藤優の新刊続々 読書 07/12/12
佐野眞一『枢密院議長の日記』 近現代史 07/12/11
「君の涙 ドナウに流れ──ハンガリー1956」 映画 07/12/10
駄弁、日本の近代について。 近現代史 07/12/07
無意味な雑談、音楽 音楽 07/12/04
網野善彦『東と西の語る日本の歴史』 歴史・民俗 07/12/03
「ミッドナイト・イーグル」 映画 07/12/02
そういえば、柳田國男が好きだった 歴史・民俗 07/12/01
水谷尚子『中国を追われたウイグル人──亡命者が語る政治弾圧』 国際関係論・海外事情 07/11/30
網野善彦『無縁・公界・楽──日本中世の自由と平和』 歴史・民俗 07/11/29
「花蓮の夏」 映画 07/11/28
「転々」 映画 07/11/27
「ALWAYS 続・三丁目の夕日」 映画 07/11/26
「眠り姫」 映画 07/11/25
「僕がいない場所」 映画 07/11/24
「自虐の詩」 映画 07/11/23
「恋空」 映画 07/11/22
「呉清源──極みの棋譜」 映画 07/11/21
「犯人に告ぐ」 映画 07/11/20
台湾に行ってきた⑧(国父紀念館、そして帰国) 旅行・町歩き 07/11/19
台湾に行ってきた⑦(誠品書店にて) 旅行・町歩き 07/11/18
台湾に行ってきた⑥(台湾高速鉄道で高雄へ) 旅行・町歩き 07/11/17
台湾に行ってきた⑤(二・二八紀念館) 旅行・町歩き 07/11/16
台湾に行ってきた④(総統府) 旅行・町歩き 07/11/15
台湾に行ってきた③(台北、基隆を歩く) 旅行・町歩き 07/11/14
台湾に行ってきた②(故宮博物院) 旅行・町歩き 07/11/13
台湾に行ってきた①(台湾到着) 旅行・町歩き 07/11/12
台湾についていろんな本 読書 07/11/07
台湾をめぐってノンフィクション四冊 ノンフィクション 07/11/06
「グッド・シェパード」 映画 07/11/05
歴代の台湾総統について 国際関係論・海外事情 07/11/04
黄昭堂『台湾総督府』 国際関係論・海外事情 07/11/03
台湾先住民をめぐって四冊 ノンフィクション 07/11/02
酒井亨『台湾 したたかな隣人』 国際関係論・海外事情 07/11/01
「戯夢人生」 映画 07/10/30
「恋恋風塵」 映画 07/10/29
「パンズ・ラビリンス」 映画 07/10/28
「ショコラの見た世界」 映画 07/10/27
團藤重光・伊東乾『反骨のコツ』 読書 07/10/26
「風を聴く~台湾・九份物語~」 映画 07/10/25
NHKスペシャル「学徒兵 許されざる帰還~陸軍特攻隊の悲劇」をみて 近現代史 07/10/24
どうでもいい雑談、音楽。 音楽 07/10/23
「多桑」 映画 07/10/22
台湾について二冊 ノンフィクション 07/10/21
「十二人の写真家」 映画 07/10/20
田村志津枝『李香蘭の恋人──キネマと戦争』 ノンフィクション 07/10/19
「今、教養の場はどこにある? 第1回 ギャップの時代、他者とのつながり」 政治・社会 07/10/18
若林正丈『台湾──変容し躊躇するアイデンティティ』 国際関係論・海外事情 07/10/17
「童年往時──時の流れ」 映画 07/10/16
台湾映画の背景を簡単に 国際関係論・海外事情 07/10/15
「悲情城市」 映画 07/10/14
「冬冬の夏休み」 映画 07/10/13
「めがね」 映画 07/10/12
「サッド・ヴァケイション」 映画 07/10/11
東海道品川宿から京浜工業地帯へ 旅行・町歩き 07/10/09
与那原恵『街を泳ぐ、海を歩く』 ノンフィクション 07/10/08
藤原保信『自由主義の再検討』 政治・社会 07/10/07
適当に町歩き本 旅行・町歩き 07/10/06
坂本多加雄『市場・道徳・秩序』 近現代史 07/10/04
岡本太郎『美の呪力』 読書 07/10/02
「包帯クラブ」 映画 07/10/01
ミャンマー(ビルマ)情勢の背景 国際関係論・海外事情 07/09/30
御厨貴『馬場恒吾の面目』 人物 07/09/29
近藤ようこの作品 アニメ・コミック 07/09/28
藤村安芸子『石原莞爾──愛と最終戦争』 人物 07/09/27
写真集をネタにとりとめなく雑談 博物館・美術館・ヴィジュアル本 07/09/26
「tokyo.sora」 映画 07/09/25
連休中の動静 旅行・町歩き 07/09/24
ジグムント・バウマン『廃棄された生──モダニティとその追放者』 政治・社会 07/09/20
最近読んだ小説 読書 07/09/19
保阪正康『陸軍省軍務局と日米開戦』 近現代史 07/09/18
「長江哀歌(エレジー)」 映画 07/09/17
「エヴァンゲリヲン新劇場版 序」 アニメ・コミック 07/09/16
「恋するマドリ」 映画 07/09/15
大屋雄裕『自由とは何か──監視社会と「個人」の消滅』 政治・社会 07/09/14
保阪正康『瀬島龍三──参謀の昭和史』 人物 07/09/13
出張ついでに寄り道③綾部 旅行・町歩き 07/09/12
出張ついでに寄り道②舞鶴 旅行・町歩き 07/09/11
出張ついでに寄り道①大阪 旅行・町歩き 07/09/10
岩田正美『現代の貧困』を読んで 政治・社会 07/09/06
ワーキングプアについて 政治・社会 07/09/05
『アルフォンス・ミュシャ作品集』 博物館・美術館・ヴィジュアル本 07/09/04
「たとえ世界が終わっても」 映画 07/09/03
上杉隆『官邸崩壊』 政治・社会 07/09/02
スメタナ「わが祖国」を思い出して 音楽 07/09/01
昔の鉄道路線図を眺める 日本の近現代 07/08/30
「ベクシル──2077日本鎖国」 アニメ・コミック 07/08/27
升味準之輔『昭和天皇とその時代』 日本の近現代 07/08/26
広島に行ってきた③ 旅行・町歩き 07/08/24
広島に行ってきた② 旅行・町歩き 07/08/23
広島に行ってきた① 旅行・町歩き 07/08/22
広島の原爆について色々と 日本の近現代 07/08/17
「ヒロシマナガサキ」 映画 07/08/16
中島岳志『パール判事』 日本の近現代 07/08/15
『八月十五日の神話』『東アジアの終戦記念日』 日本の近現代
夏休みを思い出させる作品 読書 07/08/12
「アヒルと鴨のコインロッカー」 映画 07/08/11
原爆の記録をいくつか 日本の近現代 07/08/09
「天然コケッコー」 映画 07/08/07
「夕凪の街 桜の国」 映画 07/08/06
「キサラギ」 映画 07/08/04
高畠素之という人 人物 07/08/03
菊池理夫『日本を甦らせる政治思想──現代コミュニタリアニズム入門』 政治・社会 07/08/02
岡潔という人 人物 07/08/01
正宗白鳥のこと 人物 07/07/28
選挙について適当に 政治・社会 07/07/27
森達也『悪役レスラーは笑う──「卑劣なジャップ」グレート東郷』 ノンフィクション 07/07/26
「腑抜けども、悲しみの愛を見せろ」 映画 07/07/25
梅佳代、新刊立て続け 博物館・美術館・ヴィジュアル本 07/07/24
「街のあかり」 映画 07/07/23
「A」「A2」 映画 07/07/22
外地にいた祖父母のこと(2) 雑記 07/07/21
外地にいた祖父母のこと(1) 雑記 07/07/20
季武嘉也『選挙違反の歴史』 日本の近現代 07/07/19
「殯の森」 映画 07/07/18
「ルネッサンス RENAISSANCE」 アニメ・コミック 07/07/17
満鉄調査部について 日本の近現代 07/07/16
佐野眞一『カリスマ──中内功とダイエーの「戦後」』 人物 07/07/15
最近読んだ本 読書 07/07/10
なつかしい本 雑記 07/07/09
早瀬圭一『大本襲撃──出口すみとその時代』 日本の近現代 07/07/08
斐昭『となりの神さま』 政治・社会 07/07/06
佐藤優『地球を斬る』 政治・社会 07/07/05
角田房子『甘粕大尉』、他 人物 07/07/04
滝沢誠『権藤成卿』 人物 07/07/02
「それでも生きる子供たちへ」 映画 07/07/01
田中克彦『「スターリン言語学」精読』 政治・社会 07/06/26
雑談を取りとめなく、音楽 音楽 07/06/25
「サイドカーに犬」 映画 07/06/24
東京都美術館「サンクトペテルブルク ロシア国立美術館展」 博物館・美術館・ヴィジュアル本 07/06/23
宇野重規『トクヴィル 平等と不平等の理論家』 政治・社会 07/06/22
『現代』七月号・『論座』七月号 雑誌 07/06/21
『中央公論』七月号 雑誌 07/06/20
「赤い文化住宅の初子」「16[jyu-roku]」 映画 07/06/18
島田裕巳『公明党vs.創価学会』 政治・社会 07/06/16
政治家ネタで二冊 政治・社会 07/06/15
西原理恵子『ぼくんち』 アニメ・コミック 07/06/11
与那原恵『美麗島まで』 ノンフィクション 07/06/10
小林英夫『満州と自民党』 日本の近現代 07/06/07
後藤新平について適当に 人物 07/06/06
印刷博物館「美人のつくりかた──石版から始まる広告ポスター」 博物館・美術館・ヴィジュアル本 07/06/03
ヤスミナ・カドラ『カブールの燕たち』『テロル』 読書 07/06/01
ジョエル・コトキン『都市から見る世界史』 歴史 07/05/29
吉田文彦編・朝日新聞特別取材班『核を追う──テロと闇市場に揺れる世界』 政治・社会 07/05/26
ファンタジー小説をいくつか 読書 07/05/24
ニクソンについて適当に 国際関係論・海外事情 07/05/23
橋川文三『昭和維新試論』 日本の近現代 07/05/18
最近読んだ本 読書 07/05/16
丸山圭三郎『言葉と無意識』 哲学・思想 07/05/14
小川洋子『物語の役割』 読書 07/05/11
最近観たヴィデオ・DVD 映画 07/05/10
小川洋子『ブラフマンの埋葬』 読書 07/05/09
「珈琲時光」 映画 07/05/08
バーナード・ルイス『聖戦と聖ならざるテロリズム』 国際関係論・海外事情 07/05/06
近衛文麿本をいくつか 人物 07/05/05
アメリカ政治ものをいくつか 国際関係論・海外事情 07/05/04
「神童」「世界はときどき美しい」 映画 07/05/03
「明日、君がいない」 映画 07/05/02
タワー・レコードにしてやられた 音楽 07/05/01
「ロストロポーヴィチ 人生の祭典」 映画 07/04/30
宮城大蔵『バンドン会議と日本のアジア復帰』 国際関係論・海外事情 07/04/29
村田晃嗣『大統領の挫折──カーター政権の在韓米軍撤退政策』 国際関係論・海外事情 07/04/28
伊勢崎賢治『武装解除──紛争屋が見た世界』 国際関係論・海外事情 07/04/27
村田晃嗣『アメリカ外交──苦悩と希望』 国際関係論・海外事情 07/04/26
信田智人『官邸外交』 政治・社会 07/04/25
ポリトコフスカヤ『プーチニズム──報道されないロシアの現実』 国際関係論・海外事情 07/04/24
「スミス、都へ行く」 映画 07/04/23
保阪正康監修・解説『50年前の憲法大論争』 日本の近現代 07/04/22
添谷芳秀『日本の「ミドルパワー」外交』 国際関係論・海外事情 07/04/21
大森荘蔵『知の構築とその呪縛』 哲学・思想 07/04/19
佐藤優『自壊する帝国』 ノンフィクション 07/04/18
「オール・ザ・キングスメン」 映画 07/04/16
佐藤優『国家と神とマルクス』 政治・社会 07/04/15
『保田與重郎文芸論集』 読書 07/04/13
山内昌之『歴史学の名著30』・佐々木毅『政治学の名著30』 読書 07/04/12
福田恒存『人間・この劇的なるもの』 哲学・思想 07/04/11
「秒速5センチメートル」 アニメ・コミック 07/04/10
「レオナルド・ダ・ヴィンチ」展・「イタリア・ルネサンスの版画」展 博物館・美術館・ヴィジュアル本 07/04/09
「檸檬のころ」 映画 07/04/08
「ボビー」 映画 07/04/07
島田裕巳『中沢新一批判、あるいは宗教的テロリズムについて』 政治・社会 07/04/06
梅佳代『うめめ』 博物館・美術館・ヴィジュアル本 07/04/04
「蟲師」「さくらん」 映画 07/04/02
「不都合な真実」 映画 07/04/01
こうの史代『夕凪の街 桜の国』 アニメ・コミック 07/03/30
小玉新次郎『パルミラ──隊商都市』 歴史 07/03/29
ベネディクト・アンダーソン講演「ナショナリズムのゆくえ」 政治・社会 07/03/27
『知られざるジャパノロジスト──ローエルの生涯』 人物 07/03/26
「善き人のためのソナタ」 映画 07/03/23
太田雄三『E・S・モース──〈古き日本〉を伝えた親日科学者』 人物 07/03/22
北岡伸一『清沢洌──外交評論の運命』 人物 07/03/21
太田雄三『B・H・チェンバレン』 人物 07/03/20
劉岸偉『東洋人の悲哀──周作人と日本』 人物 07/03/19
高木大幹『小泉八雲──その日本学』 人物 07/03/18
仁多見巌『異境の使徒──英人ジョン・バチラー伝』 人物 07/03/17
倉田保雄『エリセーエフの生涯』 人物 07/03/16
『鴨川ホルモー』『夜は短し歩けよ乙女』 読書 07/03/15
近衛文麿『戦後欧米見聞録』 日本の近現代 07/03/14
加藤九祚『天の蛇──ニコライ・ネフスキーの生涯』 人物 07/03/13
黒沢清監督「叫」 映画 07/03/08
池田晶子・大峯顕『君自身に還れ』 哲学・思想 07/03/07
蔵研也『リバタリアン宣言』についてもう一度 政治・社会 07/03/03
増田義郎『コロンブス』 歴史 07/02/27
増田義郎『黄金郷に憑かれた人々』 歴史 07/02/26
蔵研也『リバタリアン宣言』 政治・社会 07/02/23
増田義郎『古代アステカ王国』 歴史 07/02/22
増田義郎『太平洋──開かれた海の歴史』 歴史 07/02/21
増田義郎『インカ帝国探検記』 歴史 07/02/20
南直哉『老師と少年』を読みながら 哲学・思想 07/02/19
川本三郎『大正幻影』 日本の近現代 07/02/08
吉村昭『星への旅』 読書 07/02/07
佐野眞一『私の体験的ノンフィクション術』 ノンフィクション 07/02/06
「悪夢探偵」 映画 07/02/04
適当に4冊 読書 07/02/03
韓国映画雑感② 映画 07/02/02
韓国映画雑感① 映画 07/02/01
「エレクション」「ディパーテッド」 映画 07/01/30
最近読んだ雑誌から 雑誌 07/01/29
山本譲司『累犯障害者』 ノンフィクション 07/01/28
進藤榮一『東アジア共同体をどうつくるか』 政治・社会 07/01/27
「武士の一分」「あるいは、裏切りという名の犬」 映画 07/01/26
「気球クラブ、その後」 映画 07/01/25
「市川崑物語」「犬神家の一族」 映画 07/01/24
沢木耕太郎『危機の宰相』 ノンフィクション 07/01/23
アトランダムに3冊 読書 07/01/22
「ハミングライフ」 映画 07/01/20
東京都写真美術館 博物館・美術館・ヴィジュアル本 07/01/19
「恋人たちの失われた革命」 映画 07/01/18
「パプリカ」 アニメ・コミック 07/01/17
「硫黄島からの手紙」 映画 07/01/17
「海でのはなし。」 映画 07/01/16
中岡望『アメリカ保守革命』 政治・社会 07/01/15
「送還日記」 映画 07/01/14
ノンフィクションを2冊 ノンフィクション 07/01/13
ソクーロフ監督「太陽」 映画 07/01/12
中国国家博物館名品展「悠久の美」 博物館・美術館・ヴィジュアル本 07/01/11
博物館にまつわる思い出 博物館・美術館・ヴィジュアル本 07/01/10
「ダーウィンの悪夢」 映画 07/01/09
戦場つながりで2冊 ノンフィクション 07/01/08
最近の小説を3冊 読書 07/01/07
バウマン『リキッド・モダニティ』 政治・社会 07/01/06
都築響一『TOKYO STYLE』 博物館・美術館・ヴィジュアル本 07/01/05
ソマリア情勢の背景③ 国際関係論・海外事情 07/01/04
ソマリア情勢の背景② 国際関係論・海外事情 07/01/03
ソマリア情勢の背景① 国際関係論・海外事情 07/01/02
帝人事件──もう一つのクーデター③(戦前期日本の司法と政治⑤) 日本の近現代 07/01/01
帝人事件──もう一つのクーデター②(戦前期日本の司法と政治④) 日本の近現代 06/12/31
帝人事件──もう一つのクーデター①(戦前期日本の司法と政治③) 日本の近現代 06/12/30
「好きだ、」 映画 06/12/29
「ギミー・ヘブン」 映画 06/12/28
ハイエクの視点で“ファスト風土”化を考える③ 政治・社会 06/12/27
ハイエクの視点で“ファスト風土”化を考える② 政治・社会 06/12/26
ハイエクの視点で“ファスト風土”化を考える① 政治・社会 06/12/25
“司法権の独立”が意味したもの②(戦前期日本の司法と政治②) 日本の近現代 06/12/24
“司法権の独立”が意味したもの①(戦前期日本の司法と政治①) 日本の近現代 06/12/23
「白バラの祈り」 映画 06/12/22
本田・内藤・後藤『「ニート」って言うな!』 政治・社会 06/12/21
社会格差論と教育問題 政治・社会 06/12/20
国末憲人『ポピュリズムに蝕まれるフランス』 政治・社会 06/12/19
「ホテル・ルワンダ」 映画 06/12/18
高木徹『戦争広告代理店』 国際関係論・海外事情 06/12/17
高木徹『大仏破壊』 国際関係論・海外事情 06/12/16
「エリ・エリ・レマ・サバクタニ」 映画 06/12/15
『国家の罠』──佐藤優の深い学識、強靭な思考力② 人物 06/12/14
『国家の罠』──佐藤優の深い学識、強靭な思考力① 人物 06/12/13
はじめに 雑記 06/12/12


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